さいごの きらきらなかない
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PS4 ウルフェンシュタイン ザ・ニューオーダーをすすめる。

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ゲーム中の味方アジトのベッドにて過去作品である ウルフェンシュタイン3Dが遊べます。これが結構イイ。ベッドの前でアクションボタンを押すと「悪夢」と表示が出た時に遊べるようになります。当時自分はMacintoshでこれを遊びました。idSoft社の殆どの作品はMacで遊びました。Voodooカードを指したり、2枚刺しにしたり・・懐かしいなぁ。私は熱心なBungie社の信者でしたのでエイムが大雑把で全体的に大味なidSoft社のゲームは実はそれほどやり込みはしていませんが、世界観や雰囲気は大変良いので通して1回はクリアしたり、ナイトメアレベルをクリアしたりはしています。
Bungie社はidSoft社よりもよりよりストーリーやメイズがきめ細かく、エイムも比べれば割りと重要です。記憶の限りだと、
(各FPS系のみ)
Bungie社 
..パスウェイイントゥザダークネス→マラソン→マラソン2→マラソンインフィニティ→オニ→ヘイロー
idSoft社
ウルフェンシュタイン3D→DOOM→DOOM2→Quake→アルティメットDOOM→Quake2
(間にヘキセンとかあった気がするがやってない)

Bungie 社はMarathon2で一回そのゲームが熟成します。
idSoft社はやはりDOOM2でしょう。でもQuakeは最高に好きでした。あの音…世界観。最高です、今でも全く古びてないと感じています。レベルメイキングも最高だと思います。迷路や壁をクリックしつづけるようなシークレットへの決別、緊張感を保つ弾丸数、敵の配置そして量。多ければいいわけじゃない、そして撃ちまくればいいわけじゃない、爆発すればいいわけじゃない。およそアメリカらしくないのだが、それでいて均衡を守っているのがQuake。2からはPCの技術進歩がすすみ、NPCやネットワーク要素が高まり、アンリアルのヒットもあり、大分方向性が変わってきています。
私は割りとSOLOも好きなのでやらなくなりました。

そんな時にXboxで遊んだHaloを遊ぶまで、10年近く離れる事になります。

最近の様子

精神的に大分まいっています。もうだめか・・!と思いきや何とかやっています。

買い物

買い物は先週は色々あり何も無く、それまでは普通にいつもどーり。基板はテーマを決めて集めだしています。あとPCエンジンをコレクション中。手持ちのダブったハードを大分処分しました。