さいごの きらきらなかない

夜にこうして

このブログを書いていると、誰かわかりませんが誰かに話しかける口調で書いているわけですが相手は居ないというか。
何ともいえない寂しさが逆にでますね。哀愁ブログです。
逆にSNSとかは、あ、今読まれてるだろうな。みたいのが空気としてありますよね。それゆえに、反応に一喜一憂したり、また違ったストレスはあるかと思いますが、今は割りと平穏なきもちです。多分twitterとか見てると凄く疲れる方が多い。でも、その中で自分に良くしてくれた人との記憶があって、正直もどって こなみさんろぼ大復活わらい とかいって何食わぬ顔したいですが、江戸時代なら恥レベルは切腹級です。ともかく良い事もあったし、麻雀もたまに打ちに行ったりして凄く楽しかった。大好きな人とつながりがなくなっていくのはちょっと寂しいものです。