さいごの きらきらなかない

MSX キャッスルとキャッスルエクセレントと、モオソフト

モオソフトは漫画家の青井大地(青井泰研)先生が中心となって作られたMSXの後期のソフトハウス
私はあのちょっと太めな線の画風がMSXにしたときのドットと良くあっているなぁ・・なんて思ってて、龍の花園が当時お気に入りでした。MSXトレインやゲームデザインの本を出したり、モオソフトの会報なんてのも確か5号+総集編が出ています。(全部持ってる!)新作ソフトが殆ど出ない状態において、MSXDIYだ、まず自分から!みたいなコンセプトで中々の注目度だったと思います。いま何しているのかはわかりませんが、最近、龍の花園を再購入しました。テクノポリスソフトの秘密の花園と間違えないよーに。

あとは、MSX関連では、MSXFANの持っていない号を少し購入、テセウスクォース、FMパナアミューズメントカートリッジ、にゃんぴ、キャッスルとキャッスルエクセレント、イーガー帝国の逆襲、あと20本くらいを大人買いしました。どのソフトも全て買い直しです。まぁ15年前に一度手放してますんで、記憶もあいまいですが。
あとは、クォースが本当に面白いですね。それと音楽もSCCで基板の様な音がちゃんとなります。SCCといえば、グラディウスSCC版をよく遊びます。アンプルソフトウェアと、ZAPも集めています。ほんといいですよ〜。
PX-7のキーボードも治さなきゃな。